どうもりえぐです。
今回は前々から語りたいと思っていた、デレマス関係で買ってよかったと思えたグッズたちについて語っていきます。
勢いで語ります。
ではさっそくレッツゴー。
その1 アクリルスタンド

(全員並んでポーズとってるみたいで壮観である)
まずはなんといってもアクリルスタンドです。
幸運なのは当時は学マスのグッズを通じて見に行ったアソビストアが、ちょうどこのグッズを販売している期間だったことです。
デレステにおける全アイドルの3Dモデルをプリントしたビジュアルとなっています。
ゲームを開かずとも3Dモデルを眺められる恩恵はなかなか大きいです。ぜひとも好きなアイドル全員分欲しいところではあったんですが1つではそれほどでなくとも、沢山買うとなるとそこそこ値が張るアクリルスタンド。
好きなアイドル全部挙げたらけっこうな値段になりそうだったのでさすがに絞りました。絞ったつもりです。
当初は古澤頼子、月宮雅、衛藤美紗希、松山久美子、黒川千秋、水本ゆかり、水木聖來の7人分で注文かけ、涼宮星花と小松伊吹は当初は見送っていました。予算的に。
ただ受注期限手前のところで、やっぱ星花さんと伊吹の2人を外す訳にはいかないと判断し、追加で注文しました。そんなわけでトータル9体です。
トータルの値は張りましたが後悔は一切していません。なんなら、やっぱ彩華さんも買えば良かったなと後悔してる始末です。
元々アクリルスタンドを飾ることが無かったので、買う前は『買うだけ買ってあまり視界に入らなそう』と不安な気持ちもあったんですが、寝室の目立つところに飾った影響でけっこう視界に入ります。寝る前とか。
で、実際に飾ってるところを見てみると『あぁ、買ってよかったな』と実感したんですよね。
その2 パスケース

(圧倒的背中の肌色率)
次はパスケースです。こちらは名古屋にあるアイマスオフィシャルショップにて買いました。
アクリルスタンドと違い、こちらは流石に全アイドル分出ていたわけではなく、また購入したのはゆかりちゃんのみです。
これを買って以来、電車の定期はこのケースに収納しています。それまで財布に入れていたんですが、いちいち財布に入れる必要性が無くなり、手間が無くなりました。
なんならパスケース買ってから財布を忘れて出勤することが起きたぐらい。それはいいのかどうか微妙なところですが。
平日は毎日使うものなので何かと視界に入ることが多いのが有難いです。ゆかりちゃんの背中をいつでも眺められますね(変態的発言)
その3 ピンバッジ
(一部)
こちらもアイマスオフィシャルショップで買いました。
他2つに比べて単価が安いものなので、こちらは13人分購入しています。
アクリルスタンドのメンバー9人に加えて、岸部彩華、並木芽衣子、松本沙理奈、藤原肇が該当します。
とりあえずお出かけカバンにいくつかセットして出歩いています。むりくり10個セットした時は一つがかなり短期間で留め具がとれて壊れてしまったので今は8個に留めています。(その後、壊れた1つは買い直しました)
今は写真通りの配列ですが、気分でアイドルを差し替えるかも。
ほんの少しですが、このピンバッジを刺したカバンを使いたくて外出する理由になったりもします。ほんの少しですが。
その4 ステンドグラス風キーホルダー

(全員集合)
まぁようするにキーホルダーです。
こちらも何かの商品経由で覗いたアソビストアで運良く見かけたので買いました。
アクリルスタンドと同じ9人に加え、彩華さんを入れた10人分買いました。
ビジュアルは各アイドルの1番手のSSRのものになりますが、名前の通りステンドグラス風の背景が飾られており、またカラーも各アイドルに合わせているため、ゲーム内のSSRイラストとはまた違った仕上がりになっています。
そこそこサイズ感のあるキーホルダーなのもあって大半は使い所に悩んで部屋で眠らせている状態ではあります。キーホルダーを飾る用の道具でも買おうかな……?
ただ、ひとまず頼子さんについては愛用の本入れ(100均で買ったやつ)のチャックにつけてます。頼子さんは文学少女なので。
(こんな感じ)
平日の通勤中に電車で読む機会もあるため、ほぼ毎日持ち歩いています。つまるところいつどこでも頼子さんが眺められます。うふ、うふふ。
最後に
とりあえず気に入ってるグッズはこんなところです。グッズを買うメリットはなんといっても好きなアイドルの姿を見る機会が増えることですね。
会社勤めなのもあって、あまり人の目に映るところに飾る機会はないんですが、それ故かオフのときの鞄に好きな面子のピンバッジを飾って出かけるのは楽しみになります。
そして部屋に飾ってるアクリルスタンドや、手持ちのパスケースとか生活小物のキーホルダーで好きなアイドルを見かけるとほんの少し嬉しい気持ちになったりとか。
少なからず生きる支えになってる気がします。
持ってみるとグッズも侮れたものじゃない。
持ち歩く以上、消耗が避けられないものもあるとは思いますが、出来るだけ長く大切に使っていきたいと思います。
