どうもりえぐです。
年末年始以降、何一つ記事を投げてなかったのでいっそダイジェスト形式で覚えてる範囲の1月を振り返ることにしました。
デレステ
現状の目標である10人分の大御所称号を獲得するべく、ファン数1億×10人分を稼ぐ計画をちまちま続けています。
12月に比べると平日、休日共に手動プレイの頻度が減っていって明らかにペースが落ちているのを実感しました。
ただ日課としていた毎日のオートチケットを使い切ることと、ファン数が増える営業の消化は続けているので基本的に毎日ファン数200万ずつは基本的に稼げています。(まぁそれを下回った日もいくつかあるにはあるんですが)
1月末時点で稼いだ10人のトータルファン数は4億8757万。
目標の10億に対して半分の位置が5億になるのですが、そのラインは2月中には越えられそうです。
12月頭の時点では3億4903万で、一応2ヶ月の間に1億3000万は稼げてる計算なので今のペースでも年内には到達できそうではあります。年内には、ですが……。
ひとまず手帳についてはたまにスクショだけとって後日に回してしまう時がありつつも、なんとか記録を続けられてはいます。

(デレステ用に用意した手帳)
あとMyアイドルにて3人目のUSR+が誕生しました。アイドルは松山さんです。

(名称はとりあえず仮。検討中です)
2月は千秋のUSR+到達を目指して進めています。今月誕生日だしね。
ミリシタ
前回のスカウトからこんな短期間で再びSHSのセレクションチケットが販売されたので、前回の候補でうみみと共に悩んでいた可憐ちゃんをお迎えしました。

(可憐ちゃんのSHSはポニテ。可愛いね)
着実にプライベートドレスシリーズが集まっていくのは嬉しい……。次の候補は翼ちゃんになるかな(気が早い)
朋花様もメグミィも紗代子もいつか迎えていきたいですが……。
イベントの方はちまちま進めていますが特に特筆することはないです。
とはいえマッタリ楽しんでます。デレステ程じゃないですが、たまに手動プレイも試みています。
REALIZE!!!、いい曲ですよね。

(ちょくちょくプレイしてます)
昨日、事後通販やってたんですが18時にそれを失念していて買い逃しました……。
グッズ
アソビストアで購入したキャラファインボードが届きました。壁に飾っています。

(頼子さんと松山さん)
キャンバス生地にプリントされたもので、なんというか独特の質感がいい。
壁にピンを刺して引っ掛ける形で飾っています。
ちなみにこれもキャラ全員分あったのですが、今回はこの2人に絞りました。
理由はイラストSSRの選定ですかね。特に雅、美紗希さん、千秋は別のSSRに対する思い入れが強いのでそっちのイラストだったら買ってたなぁというのがあります。
ゆかりも候補にあったんですが、まぁ彼女についてはこれがあるし、今回は我慢しとくかぁと。

(アクリルプレートっていうんだっけこれ)
逆にいえば頼子さん、松山さんは来て欲しい方が来たし、どっちもSSR全体でも思い入れ強いしこれは買わんとなぁとなって買った次第です。
10周年イラストのアクスタ?
めちゃくちゃ欲しかったんですが、どこまで買おうか悩んで先延ばしにしていたうちに販売期間が終了していました。
死ぬほど後悔しています。
漫画
以前に忘却バッテリーで70話無料があったので一気読みしたんですが。
その関係で続きが気になって一気買いしてしまいました。

(10巻までが70話無料の範囲だったため。9巻は念の為)
1巻から8巻はまた、余裕ある時にちまちま買い足していくつもりで、21巻からは一応連載時に見てるし、現状も試合が続いているのも把握してるのでひとまず後回し。
まぁめちゃくちゃ面白い。野球を通じた人間ドラマもいいし、ギャグも個人的に好き。
好きな場面も色々あるんでノートに纏めて、ブログにぶつけたいと思ってます。絶対に。
ちなみに1番好きなキャラは智将です。智将大活躍の16巻は特に好きかもしれない。初登場のときは隙のない完璧人間のように見えていたのですが、本格登場してからは彼特有の脆さや人間臭さが出てきて、そういった面も含めて好きになりましたね。
次点で藤堂葵様です。忘却バッテリーはアニメから知った作品ですがそのときから好きです葵様。
この漫画読んでると高校野球の仕組みやその過酷な環境とかも知ることができて、この世界で戦ってる現実の人達にもこういう葛藤とかあるんだろうなぁと思うと、自分にはまだまだ知らない世界が広がってることも実感しました。
高校野球そのものに興味を持ったかもしれない。
あとアホなこというと、暇な時に好きなキャラで打線や背番号(守備ポジション)の妄想を浮かべてたりとかしています。
本
なんというか、本はけっこう買う割に買って読んでみるとあんまり読まないオチになるケースが多いんですが、ここ最近、ちょっと買ってよかったなと思える本に出会えましたね。
まずはこれ。
『発達障害・グレーゾーンかもしれない人の仕事術』 / 著者:中村郁

最近仕事が何かと失敗続きで、自分の人間的な面で壁のようなものを感じており、休日に悩みを持ち込むことも増えてくる始末でしたね。
ある本屋でたまたまこの本を見かけた時、ちょくちょく自分にその気(グレーゾーンかもって自覚)があるのを感じていたのもあって、一旦受け入れることからスタートして買ってみました。
なんというかあるあるが言語化されて、あぁそういうことかってなりましたね。
特に電話の内容必ず忘れるはもう……知らないこと聞かれると用語もすぐ抜けるし、取り付ぐ際に電話先の名前が分からなくなる時とかほんと多い。
とにかく電話の内容はなんでもメモを取れということなんで、受話器とったら持ち歩いてるメモを開くようにしています。
まだ実践できてることは多くはないんですが、これ読んでちょっと気が楽になったのは確かですね。
そしてこれ。
『新版 手ぶらで生きる。』 / 著者:ミニマリストしぶ

なお、買ったのは12月です。
基本的にサンクチュアリ出版の本は何かと好きだったりするんですが、その新刊でこの本が挙がっていたので本屋で立ち読み。
そのときはこの生き方は出来ないなぁと思い買わずに帰ったのですが、わりと本の内容が頭を過ぎり、何か得られるものをあるかと思い、後日に再度行って購入した経緯があります。
基本的にミニマリズムの根底にはムダを削ることがあり、物でいえば使わないものは買わない、心でいえば決断疲れを避けるため選択肢を減らす、など。
流石に著者みたいに狭い部屋で本当に最低限のモノだけで暮らす生き方は出来ないにしても、部屋に無駄なものが多い、とりあえずで買って使わない文具もまぁ多かったりするし、ちょっとこれを機に生活を見直さないとなぁという気持ちになりました。
特に買い物はお金だけでなく時間も消費している点は言われて気づいたところになりますね。確かに私とか買うもの悩んでお店で30分とかさ迷ったりしてますからねぇ……。
で、最後にこれ。
『ぼくたちは、なぜこれを選ぶのか』 / ミニマリストしぶ監修

はい。先程の本の影響でミニマリストと呼ばれる人達の使う道具が気になったので買ってしまいました。
まぁ、私はミニマリストではないのでこの本を読んだところで使ってみよう!ってなることはほとんど無いんですが……。
ゆるキャン△のキャンプ道具雑誌といい、基本的に人が使うアイテムの紹介本が好きなフシがありますね。
こちらはどちらかといえばなんとなくで読みたいときに読んでいます。
ただここに紹介された本の『ぼくたちに、もうモノは必要ない。』は気になったので通販で注文して、近日届く予定です。
ゲーセン
何年かぶりにクレーンゲームやって、なんだかんだ取れたんですが取れた時の脳汁がやばかったです。成功体験で出るドーパミン、恐るべし……。
取ったぬいぐるみになんか愛着湧いたぐらいです。
そのうち、欲しいやつがクレーンゲームに出てきたらとっちゃうかもしれない。
終わり
ひとまず1月はこんなところですかね。
2月にやりたいこと、は今のところはないですね。そろそろ美術館には行きたい、かも?